昨年の12月21日から販売開始されている
KX-HV200(Panasonic)ですが、
この機種でAirH"パケットデータ通信を行うには専用の
USBデータ通信ケーブルSUNTAC製PSP01(U-Cable type P5)が必要です。
このSUNTAC製PSP01(U-Cable type P5)の発売日が2月5日から1月25日に変更されています。
なんか1月25日に色々と動きがあるようです。
1月25日(金曜日)から128kパケット通信に対応したAirH"カード(
AH-G10)が発売開始されるのですが、ちょうどその日は私の給料日だったりするんです。
それに1月25日の正午から
オプション128先行モニターサービスの受付も始まります。
十中八九、1月25日にはAirH"カード(
AH-G10)を購入し、モニターサービスの受付を済ませることでしょう。
あ、今私が使っていないSlilpper Xについて、未確認情報ですがAirH"カード(
AH-G10)では使えるようです。確認できたら
AirH"のページにアップします。
今日、久しぶりに
NTT西日本フレッツADSLのページを覗き、自宅の電話番号で利用可能かチェックしてみましたが、予想通りサービス開始の予定は未定だそうです。
8Mサービスだけでなく1.5Mサービスですら・・・。
NTTさんは田舎の町村民をおなめになられているようです。
大都市で住んでいようが、田舎で住んでいようが、同じように電話料金を取るくせに、ほんまにおなめになられているようでございますね〜。
大都市部に優れているサービスを率先して開始した方が会社的に儲かるのはわかりますが、売り上げを伸ばすことしか考えてないんか!!!
大都市だけで日本経済が回っていると思っているのか!
ブロードバンドチェックをする度に腹が立つ。
私が住んでいる和歌山県のHPに「
和歌山県IT戦略本部」というのがある。
そこで
和歌山県IT戦略本部員会議というものが開催されているようです。
もちろん情報インフラの整備についても議題にあがっている。
和歌山県IT戦略本部員のメンバーがどういう人達で構成されているのかはわかりませんが、私が想像するに、和歌山市内及びその周辺に住んでいる人達(主に表面的な知識人)がほとんどでしょう。
そういう人達が集まって何度会議をしても、結果は見えてます。
まったく熱意を感じることができないんです。
この「
和歌山県IT戦略本部」に初めてアクセスした時、私はものすごくブルーになりました。
名前だけ見てると、なんかすごいことをしてそうでしょ。
でも内容を見てみると、おままごとのような議論だけ。
議論しただけで、そこから何も話が進んでいない(進んでいるのかもしれないが、進行状況が何も記されていない)。
それに機種依存文字(丸で囲んだ数字等)をHPで使っていたんです。Macではちゃんと表示されないという知識すら持ち合わせていないのでしょうか?
機種依存文字については、私がメールで教えてあげたら、使わないようにはなりましたが。
和歌山県IT戦略本部員会議を行うのなら、ブロードバンド未開通の町村部にすんでいる本当のIT知識を持ち合わせている人間を参加させてください。
熱意が全く違うと思うので。
今日も仕事です。
気が付けばもう1月20日なんですね〜。
今年に入ってから、なんかむっちゃ時間が経つのが早いです。
koyanさん、
momoさん、
Yooさん、GuestBookへ4万アクセスのお祝いカキコをしてくださって、ありがとうございます。
これからも
なんとかがんばっていきまっせ。